サイクルプラスで後悔しないための【お役立ち情報】

【サイクルプラス】の特徴や良いところ・悪いところなど

こんにちは、お勧めの “キレイになるための情報” をお伝えする「Recommend Style」の横山です。

今回は、化粧水の浸透力に徹底的にこだわった【サイクルプラス】の特徴や良いところ・悪いところなどを探っていきたいと思います。

また、最後のほうで、とってもお得な「お試しセット」の情報もご紹介しますので、【サイクルプラス】で損しないためにも、どうぞお見逃しのないようにしてくださいね。

【サイクルプラス】とは?

『サイクルプラス』は、デリケートな女性の肌が様々な刺激や環境から受けた反応をキャッチし、正常な状態を保つことができる高保湿スキンケア化粧品です。

人間には、朝日が出ると起床し夕日が沈むと眠りにつくという体内リズムが備わっていますが、皮膚細胞はその体内リズムに合わせて誕生し、一連の働きを行うとやがて新しい皮膚組織と入れ替わり、体外へと排出されます。

しかし、健康は肌を保つためには肌サイクル(皮膚が誕生して剥がれ落ちるまでの期間)が規則正しく行われなくてはなりません。

正常な肌サイクルを維持するためには、肌にバランスの良い水分量が保たれていなくてはいけないのです。

バランスの良い水分量が保たれてないと、体内リズムに合わせたターンオーバー(古い角質を皮膚の表面へと押し上げて新しい皮膚との入れ替えを行う機能)がスムーズに行われなくなってしまいます。

ターンオーバーが崩れてしまうと、本来ならば皮膚の表面へと押し上げられる古い角質が上手く排出されなくなり、皮膚内部に残ってしまいます。

この皮膚老廃物が残ったままになることで、ニキビや肌荒れなどの肌トラブルの原因となるのです。

また、老廃物が皮膚細胞の角質化を早めてしまうことで、老化を早めてしまいます。

こうしたことからも分かるように、ハリと弾力のあるキメの整った肌を維持するためには、肌にバランス良く水分が保たれていることが大切なのです。

サイクルプラスは、高い保湿力と高い浸透力で、スピーディーに皮膚の内分に浸透して水分を保持することができ、これによってターンオーバーを正常に作用させて規則正しい肌サイクルを保つことができます。

そして、透明感のあるみずみずしい素肌へと整えていくことができるのです。

サイクルプラスには、メイク落とし・洗顔料・化粧水・乳液・クリーム・美容液など全部で7種類が揃っていますが、中でも洗顔後のまっさらな素肌に一番最初につける化粧水には、開発者のこだわりが詰め込まれているんです。



サイクルプラス開発者 寺内友広氏

サイクルプラス開発の寺内氏は化粧水の浸透力に徹底的にこだわったと言います。

美肌効果が高いとして知られる成分をそのまま使用するのではなく、より効率良く浸透させることのできる進化系美肌成分に着目して配合したのです。

これによって、サイクルプラスは一般的な化粧水よりも極めて高い確率で肌内部へと水分を供給できるようになっているのです。

【サイクルプラス】が選ばれる理由!

サイクルプラスは、人気女性ファッション誌の2017年5月の月間ランキングで第1位を獲得し、今注目されているスキンケア化粧品ですが、そこにはいくつかの選ばれる理由があります。


①ビタミンCの進化型成分を配合

サイクルプラス開発者が特にこだわったのが浸透力であり、研究の末たどり着いたのが、次世代ビタミンC誘導体「APPS(アプレシエ)」です。

ビタミンCは、肌に潤いやハリを与えてる美肌成分ですが、そのまま配合したのでは全てを肌に浸透させることができません。

そこで、より高い確率で浸透できるAPPSを採用しました。

更に、APPSの働きを最大限に発揮させるため使用前に混ぜる2剤式の1ヶ月使い切り仕様にしています。


②5種類のヒアルロン酸を配合

高浸透型ヒアルロン酸にプラスして、様々な肌質においても高確率で保湿することができるよう、それぞれ違った役割を持つ5種類のヒアルロン酸をバランス良くサイクルプラスには配合されています。

これにより、角質深層部から角質表層部までの各層へと水分を補給することができ、弾力のある肌へと導きます。

配合されているヒアルロン酸は、低分子型2種(浸透型ヒアルロン酸・保水型ヒアルロン酸)と、高分子型3種(3Dヒアルロン酸・バリア型ヒアルロン酸・高吸着型ヒアルロン酸)です。


③ナノテクノロジー採用で美容成分を極小カプセルに配合

サイクルプラスには、先進技術のナノテクノロジーが採用されており、6種類の美容成分(バラエキス・ダイズエキス・イタドリ根エキス・カンゾウ葉抽出エキスなど)を、ナノサイズのカプセルに詰め込まれました。

これにより、通常のサイズでは浸透できない角質の深層部にもしっかりと成分を届けることができ、肌内部から潤いを与えます。


④美肌作りを高めるサポート成分を配合

肌を若々しく保つためには、バランスの良い水分量と肌細胞の活性化です。

この肌細胞を活性化させてくれるのが、グロースファクター(GF)と呼ばれる細胞成長因子です。

このGFは、元々肌に存在しているタンパク質の一種で、「EGF様ペプチド」と「FGF様ペプチド」の2種類があります。

EGF様ペプチドは上皮細胞成長因子で、表層部に働きかけて新陳代謝を活性化させます。

FGF様ペプチドは線維芽細胞成長因子で、深層部に働きかけコラーゲンやエラスチンの産生をサポートします。

これらのGFは年齢と共に減少してしまいます。

サイクルプラスには2種類のGFを配合し、肌細胞を活性化させて老化を防ぎます。

【サイクルプラス】の効果的な使い方!


サイクルプラスは、洗顔料から美容液まで5種類ラインナップされており、その効果は以下のとおりです。

■オイルクレンジング

のびが良くいメイク落としで、毛穴の奥まで入り込んでメイクを浮かせます。


■クリーミィウォッシュ

美容成分がたっぷり配合された洗顔料です。


■エンリッチローション ※高浸透型ビタミンC誘導体(APPS)配合

2剤式の化粧水で、浸透力が高いためスーッと肌に馴染ます。


■エンリッチエッセンス

水分・油分のバランスが整った乳液で、滑らかな肌へ導きます。


■エンリッチクリーム

美容成分がたっぷり配合された濃厚クリームです。


■エンリッチジェルクリーム

1本で美容液・乳液・クリームの3役を果たします。


そしてサイクルプラスでは、ニーズに合わせた効果的な使用方法があります。

●保湿でワンランク上を目指したい方

①オイルクレンジング⇒②クリーミーウォッシュ⇒③エンリッチローション⇒④エンリッチエッセンス⇒⑤エンリッチクリームの順に肌に使用することで、辛い乾燥肌の方もみずみずしい潤い肌を手に入れることができます。


●毎日忙しくても保湿だけはきちんと行いたい方

①オイルクレンジング⇒②エンリッチローション⇒③エンリッチエッセンス⇒④エンリッチクリームの順に使用することで、素早く汚れを落とし、乾燥に負けない肌へと導きます。普段のメイクが薄い方にもおすすめです。


●潤いながらもべたつかない肌にこだわる方

①オイルクレンジング⇒②クリーミィウォッシュ⇒③エンリッチローション⇒④エンリッチジェルクリームの順に使用することで、混合肌の方のように乾燥部分とオイリー部分が混じった肌質も、潤いを閉じ込めながらさらりとした質感に整えます。


●シンプルなケアで続けたい方

①オイルクレンジング⇒②クリーミィウォッシュ⇒③エンリッチローション⇒④エンリッチジェルクリームの順に使用することで、簡単にスキンケアが行えます。


何種類もの化粧品を使用して毎日スキンケアを行うとなると、だんだんと続かなくなってしまうこともあるでしょう。

そこで、シンプルながらも確実に保湿できる組み合わせにすることで、手軽にスキンケアが行えるようになるはずです。

【サイクルプラス】の良いところ!

サイクルプラスは注目されているスキンケア化粧品だけあり、多くの女性が体験しています。

その中で多くの方が高い評価をしています。

良い口コミとしては、

「化粧水は、ビタミンC誘導体のパウダーを直前で混ぜてから付けるので、新鮮なまま始められるのがとても気に入っています。40代ですが、肌も保湿がされていて安定感があります。真夏の時期でも肌のトーンが明るくなった気がします。」


「生活リズムが変わったことで、今まで使用していたコスメで肌荒れを起こすようになったため、サイクルプラスに変えてみました。すると、使い始めから肌がしっとりとまとまり、でも夏場はベタつくこともなく年間を通して使えそうです。」


「何年か前から使っています。何度かほかのスキンケア化粧品に浮気をしたことがありましたが、そのたびに最終的にはサイクルプラスに戻ってくるリピート率の高い化粧品です。」


など、肌への浸透力・保湿力に満足している方が非常に多く見られました。

私も、サイクルプラスのエンリッチローション(2剤式の化粧水)に興味があったので、実際に購入して使用してみたのですが、何より、新鮮なものを肌につけられるというところが魅力的です。

私は、サイクルプラスのキャンペーンをサイトを利用して「お試しセット」を購入したのですが、このお試しには、気になっていたエンリッチローションにオイルクレンジングやエンリッチエッセンスなど4種類と、エンリッチジェルクリーム4回分がセットとなっていました。

早速、ローションを混ぜて使ってみましたが、進化型ビタミンC誘導体の浸透力はすごく、肌に軽くのばしただけですっと馴染んで、そのあとしっかりと潤いもキープしてくれましたよ。

私は、かなりの乾燥肌なのですが、高保湿ケアの使用方法で使ってみたところ、普段は乾燥して固くなりがちな角質がとても柔らかくなって、しっかりと保湿されている実感がありました。

化粧水は、こんな小さなボトルで1ヶ月も持つの?……と最初思いましたが、のびが良く浸透性も高いので少量でも十分潤いました。

お試しセットを使ってみた感想は、「このままサイクルプラスを使い続けたいな!」でした。

サイクルプラスの開発者が浸透力にこだわっただけあり、肌への馴染み方が他のスキンケア化粧品では味わったことのないものでした。

高い保湿力を感じるのに、使用後はサラッとした仕上がりで、メイクをしてもヨレることなくノリが長時間キープできます。

【サイクルプラス】の悪いところ!

サイクルプラスの口コミは多く、その大半が良い口コミでしたが、中には悪い口コミもちらほら見受けられました。

例えば、

「2週間サイズを購入して使い始めましたが、使用開始から2~3日は乾燥も無くなりくすみも消えて肌が明るくなったのですが、4日目頃から耳の下あたりから顎にかけて乾燥しだし、それと同時に赤みと軽いかゆみが伴うようになりました。」


「大手口コミサイトのプレゼントに当選して使ってみました。全種類を使っていましたが、乾燥はしないもののなんだかベタつきが気になり、少し苦手に感じました。また肌もワントーン暗くなった気がします。もうリピはしません」


など、肌に何らかのトラブルが起こった、少しベタつくといった感想のものが多くありました。

前者の場合では、サイクルプラスを使用する前にも、乾燥を改善しようと他社のAPPS配合化粧水を使用したことがあり、体験者はその際にも同じような症状が出たと話していました。

このことから、美容成分自体が肌に合わないのではなく、美容成分が高濃度で配合されているものに肌が敏感に反応してしまう体質が考えられます。

そのため、使用量を目安より少々少なめにしたり、さっぱり目に仕上がるような使い方をすると、違った結果になったことでしょう。

後者の場合は、ベタつきが出たのは全種類を使用したことで、体験者の肌には潤い過ぎてしまったからだと考えられます。

サイクルプラスでもニーズに合わせた組み合わせを推奨しているように、どのケア製品も高い保湿力を持っています。

そのため、体験者の肌質がオイリー肌であったり、乾燥とオイリーが入り混じった混合肌であった場合には、顔全体または一部のオイリー部分にベタつきが起こってしまう可能性があります。

乾燥肌でない場合には、潤いを与えながらもさらりとした質感に仕上げてくれる組み合わせ(①オイルクレンジング⇒②クリーミィウォッシュ⇒③エンリッチローション⇒④エンリッチジェルクリーム(※お試しではスペシャルアイテムとして付属)で使用すると良いでしょう。この組み合わせならば、しっとり感とサラサラ感が同等で得られるので、ベタつきもしにくくなります。

サイクルプラスは高保湿スキンケア化粧品なので、肌質に合わせて使用しないと潤いを与えすぎてしまうベタつきが出てしまうこともあります。

ですが、それぞれの特徴を理解して自分に合った使い方をすることで、オーダーメイド化粧品のような使い方できる優れものではないでしょうか。

【サイクルプラス】のお試しセット♪

では最後に「お試しセット」をご紹介します。

現在、サイクルプラスではキャンペーンとして、初回購入者限定で利用できる「お試しセット」が用意されているんです。

お試しセットの内容は、エンリッチローションがハーフサイズに加え、オイルクレンジング、クリーミィウォッシュ、エンリッチエッセンス、エンリッチクリームの4アイテムが1週間分相当。

さらにスペシャルアイテムとして、美容液、乳液、クリームの3役をこなすエンリッチジェルクリームの4回分がセットとなっています。

お値段は、通常4,437円 ⇒ キャンペーン価格:1,600円(税抜)の送料無料でお届けしてくれます。

お試しセットでありながら、化粧水は1ヶ月サイズが付いてくるほか、このセットで一連のスキンケアが行えてしまうところがとても嬉しいですね。

サイクルプラスに興味をお持ちの方は、お得なキャンペーンが開催されている時にお試しになってみて下さい♪


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